インフラソリューションの実現
社会・経済への貢献
管工事業者を組織の力でサポート

METT(メット)とは「マシーン(設備)エマジェンジー(緊急事態)
タスク(作業)チーム(集団)」の頭文字をとった団体です。

Machine  Emergency Task Team

私たちは社会インフラ整備事業を通じて地域社会に貢献するとともに、
互いの事業を理解し、尊重しあいながら、技能技術力の向上に努め、設備業界の発展に邁進します。

日常生活の中で、水道の蛇口をひねれば飲用水を得ることができ、排水も適切に処理される環境で生活しています。トイレも清潔に保たれ、不快さを我慢することなく使用できます。さらに、空調設備によって室内は温度管理され、外部環境がどのような状況であっても、一定の快適さが確保されています。
私たちMETT会員は、こうした生活インフラや快適な環境を支える一員として、災害や不測の事態が発生した際に、速やかに現場へ駆け付け、復旧作業に尽力することを目的に結成されました。
今後も日々の業務に従事しながら、技術・技能の向上に継続して取り組み、いざという時に確実に対応できる体制づくりに努めてまいります。

NEWS
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お知らせ
一般社団法人METT設立

技術革新、市場変化に対応し、時代に適応できる事業を行います。

活動内容

事業を発展させながら社会に貢献し、繋がりをはぐくむ。

私たちは、管工業・メンテナンス業に携わるプロフェッショナルが、正当に評価され、持続的に成長できる環境とプラットフォーム作りを目指しています。
一社では限界がある「技術のアップデート」や「若手の採用・育成」も、このプラットフォームという集団の力があれば、新たな解決策が見えてきます。

現場の汗を価値に変え、社会への貢献を確かな手応えとして実感する。
業界の未来を、私たちと共に切り拓いていきませんか。